ワードモードとの違い:5・7・5を作ること、文字提出のルール、事後の文字装飾なし
どこパというスマホアプリで遊べる。手札にあるカードしか選べない代わりにいつでもだれでも場のカードを装飾(変換)できるワードモードに対して、自由に文字を決めていける詠み人知らず。よく似たゲーム性ながら、前者は全員が協力して綺麗に出し切ろうというチームワークが大事で、後者はバトンパスしたらあとは任された個人のセンスがものを言う。ぜひ両方プレイしてそれぞれのよさを体感してみてね。
ワードモードとの違い:基本ルールでは自分の手のみで言葉を作る、文字装飾の仕様
いろんな遊び方が載ってる公式。いくつかはワードモードでも遊べたり、面白いローカルルールを決めるためのヒントになってくれることでしょう。
上述の通り、それぞれ2回まで交換して一人一人順番に発表していけば、ひらがなポーカーの基本ルールとほとんど変わらないゲームを楽しめる。
ワードモードでは自由にカナ変換とかできたりダブルデッキだったりするけど、せっかくだからそのままワードモード味を残して遊ぶのがおすすめだ。